また、どうでもいい話なんですけど、
見ました。
マイケルジャクソンの「This is It」。
この映画では、
マイケルのリハーサルシーンだけでなく
彼のステージがどのように作り上げられているかを
垣間見ることができます。
そこには世界トップクラスの
ダンサーやミュージシャンがいて、
いかにもプロといった仕事ぶり。
誰かに何か言われることもなく
自分たちが何をすべきか分かってる。
皆プライドを持って仕事をしている(たぶん)。
そんな感じがヒシヒシと伝わってくるのです。
皆ノーギャラでもいいと思ってるほど、
マイケルと何かを作り上げたいと思ってる(たぶん)。
それほどのステージです。
本当のプロの仕事を見ました。
あらためて
超一流のエンターテイナーだなと。
「I'll be There」のくだりでは少しウルッときてしまいました。
ぜひ見に行ってください。
___
2009年11月03日
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